新たな希望の光となる、幕開けのかたち。
新たな希望の光となるように、そして年末に開かれる意味も込めて、トワイライト(まくあけ)をイメージしたシンボルマークにしました。

暗い一年の終わりに、希望の幕開けを。

新型コロナウイルスの蔓延により、世の中のイベントや花火大会のほとんどが中止となった2020年でした。
2021年は、東日本大震災から10年目を迎える節目の年でもありました。
「希望の光を照らす花火を打ち上げたい」という発起人・平岡氏の想いを、伝える必要がありました。
暗く塞がれてしまった年が終わり、新たな希望の年が幕を開けるように。大会名に込められた想いを、デザインに落とし込みました。
新たな希望の光となるように、そして年末に開かれる意味も込めて、トワイライト(まくあけ)をイメージしたシンボルマークにしました。

ロゴタイプとあわせて、大会のWebサイトも担当しました。




Role担当範囲
まだ、まとまっていない
新しい
何から
ご相談ください。
整理しながら、
初回の